柿・干し柿関係についての疑問

こちらは柿にまつわる疑問やトラブルを解決するための記事をまとめたページです。
渋柿を渋抜きしたり、干し柿を作ったりする過程で発生起こりがちな事を解決できるように作りました。

困ったことがあればこちらを参照して頂ければ幸いです。

こちらには柿の食べ方、渋柿の渋抜き、干し柿作り、柿酢作りについての記事一覧をまとめています。

柿の食べ方について

柿の大量消費におすすめ!食べきれない時の長持ちする活用法と食べ方

秋になると柿が大量に実ります。人に分けてもまだあります。
また、こちらがもらう事も多いですよね。
さすがに大量にあると食べるのも飽きてきます。
干し柿にするのもいいですが、それ以外の使い道はないのでしょうか?
こちらでは大量の甘柿と渋柿を消費するための食べ方と長持ちする活用法についてご紹介します。

渋柿の焼酎での渋抜きについて

渋柿の焼酎での渋抜きの失敗の原因は?柔らかくなりすぎや表面が黒くなるのはなぜ?

渋柿の渋抜きを焼酎でする方は多いと思いますが、実際やってみてうまく渋が抜けなかったりする事があります。
また、渋抜き後に柿がとろとろに柔らかくなりすぎたり皮の表面が黒ずんで汚れたようになったりする事も…
うまくいかなかったのには原因があります。その理由と対処法をご紹介していきますね。

渋柿を焼酎で渋抜きする時の度数や期間、やり方のポイントをご紹介!

渋柿の渋抜きをする時、焼酎を使うとよく言われていますね。
ここで使う焼酎の度数は何度がいいのか、そして何日位の期間で渋が抜けるのか確認しておきたいところ。
そんな訳でこちらでは渋柿を焼酎で渋抜きのやり方のポイントをご紹介していきます。

干し柿について

甘柿は干し柿にできるのか?渋柿との違いや作り方の注意点とカビ防止方法について

大量の柿をもらったり収穫して食べきれない事があります。
そんな時「甘柿は干し柿にできるのか?」と思ったりしませんか?
でも、実際甘柿で干し柿を作る事ができるのか疑問ですよね。
通常干し柿は渋柿で作りますが、甘柿で干し柿を作る場合は何か注意点があるのでしょうか?
甘柿は干し柿になるのか、作り方や注意点についてお伝えしていきますね。

干し柿の干し方は夜や雨の日はどうする?室内に吊るす時の注意点は?

干し柿を干している間、夜や雨が降った時はそのまま外に干しっぱなしでいいのでしょうか?
湿気が多くなりますから室内に入れた方がいい気がしますよね。
でも、毎日家の中に入れたり出したりするのはとても面倒です。
できるだけ外に吊るしたままなら楽ですよね。
そんな訳で干し柿を作っている期間、夜間や雨の日はどうしたらいいかをこちらでお伝えしていきます。
また、室内に干す時の注意点もご案内しますね。

干し柿に白い粉をふかせる方法 粉が吹かない理由とカビとの見分け方

干し柿に白い粉が吹いている物は甘そうですよね。
市販の物はきれいに粉を吹いている物が多いですが、自宅で作った干し柿に白い粉はなかなか出ません。
手作りの干し柿にも白い粉が出せればいいですよね。
そんなあなたに白い粉をふかせる作り方と粉が吹かない理由、そしてカビとの見分け方をお伝えしていきます。

干し柿はカビを取れば食べられる?取り方と白い粉との見分け方について

自家製の干し柿、干している間にカビが生える事があります。
何とかカビを除去して食べられるようにしたいですよね。
しかしカビが生えた干し柿は食べても大丈夫なのでしょうか?
こちらでは食べられるかどうかの判断基準とカビへの対処法をご紹介したいと思います。
また、干し柿に吹く白い粉と白カビの見分け方もお伝えしますね。

干し柿の保存は常温だとどれくらい日持ちする?冷凍する場合は?

干し柿は一度に大量に作りますので、すぐに食べない分は保存しなくてはなりませんよね。
昔から保存食と言われていますが、常温でどれくらい日持ちするのでしょうか?
実際どれくらい保存できるのか、冷凍する場合も含めて保存方法のコツと保存期間についてご紹介していきます。

柿酢作りについて

柿酢に白い膜が発生!カビが生えたりゼリー状の物体が出た時の対処法は?

柿だけで柿酢を作っている時に、白い膜が発生します。膜はカビなのでしょうか?
白い膜の他にわかりやすくカビが生える事もあります。
また、コンニャクみたいなゼリー状の物体が出てきたりもします。
白い膜やゼリーの正体は何なのでしょうか?
これらが発生した柿酢は大丈夫なのか、どう対処したらいいか確認していきます。

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